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あいさつ回り

あいさつ回り。思いのほか「都構想、実現させてや」と言ってくれる方が多いのに、驚いています。非常にうれしいです。
選挙中、「私は自民党支持者だけど、今回に限り、松浪君に投票する。だから、都構想のことは、あんまり演説に触れるな。」と言われることが正直、相当あったんです。申し訳ないですが、聞き流してきました。 選挙では、「地元に都構想は関係あるんです」と訴え続けてきました。なぜなら、本府議選の歴史的意義を、誤って伝えてはいけないと確信していたからです。
あいさつ回りでもう一つ。「4年後も頑張ってや」とよく言われます。熱心な支援者さんの熱い心が伝わってきます。でもそうじゃないんです。仮に、5・17が過半数割れすれば、私も含め維新の府議会議員のほとんどが、「うそつき」になり、野垂れ死ぬんです。この一月をさらに濃密な時間にしていかねば、と思っています。しかし、眠い・・。

一方、府議会議員としての役割は、地元役所と府庁の橋渡し役。泉佐野・熊取の行政関係者と少し話しましたが、4月30日の任期スタートから懸案事項が山積みです。

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